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2010年10月29日 (金曜日)

伊豆・伊東 「金目鯛の宿 こころね」撮影アシスタントの旅

10月26日・27日の2日間、お世話になっている先輩カメラマンのアシスタントで
伊豆の宇佐美にある「金目鯛の宿 こころね」というペンションの撮影に行ってきました。

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今回撮影した画像は来年公開予定のHPリニューアルを待たなければなりませんので、
コンデジで仕事の前後に少しだけ記録したものをご紹介します。

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吹き抜けのエントランスを入ると目に入るのが楽天トラベルアワードの表彰状!
楽天トラベルアワードを毎年のように獲得されているということは、サービス・内容が
とても良いという証拠なので、とっても期待感が増しました。

到着すると、オーナー夫人のYukiサンがウェルカムドリンクとアロマが香るおしぼりを            出していただいたのですが、おしぼりからの香りに癒され、疲れが抜ける感じがしました。

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仕事の合間にいただいたお食事がすべて美味しく、頑張る活力を与えてくれましたし、
ダイニングからは、海越しに対岸の伊東市内を眺望できる絶好のロケーション。
露天風呂からもこの眺めを楽しむことができるので、プライベートで絶対に訪れようと
決めちゃいました。

念のため断わっておきますが、仕事中に考えていた訳ではありませんよ!

金目鯛の煮付けや、金目鯛しゃぶしゃぶの画像をご紹介できないのが残念です。       撮影中、衝動的にパクリと行きそうになる自分を抑えるのが大変でした。

これくらいは勘弁してください。

後でお話をして解ったことですが、この宿のオーナーのAkioさんはIT習熟度が        非常に高く、広告として活用している宿のトップランナー的な存在でした。

まだ、30台半ばのオーナー夫妻は気遣いのできる素晴らしい方たちで、
行き届いたサービスがこの評価につながっていると納得させられました。

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コメント

こんにちは。
私は郭 恩慈と申します、香港理工大学デザイン研究科の准教授です。
私はまだ日本語を勉強していますから、このメールの日本語は不正のことあれば、申し訳ございません。
私はこの5年間に、東アジアにおける都市空間の研究を行っています。
今、その研究では、完了したばかりです。
研究の結果は、来年1月台湾の田園文化〔出版社〕に発行されます。
本のタイトルは『東アジアの都市空間製造──探査東京、上海、香港の都市文化』〔《東亞城市空間製造──探索東京、上海、香港的城市文化》〕です。
東京の一部、その中の一つは「伝統から地方の身元まで──神楽坂の町營造」〔〈從傳统到地方認同──神楽坂之町營造﹝まちづくり﹞〉〕と言います。
私はインターネットから、あなたがたの神楽坂に関する写真を取りました。
http://lens-eye.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-5c66.html

私は神楽坂の都市文化を説明するのために、その画像は以上の章の中で使いたいと思います。あなたは私がその画像の使用権の許可を与えることがいただきませんか。

どうもありがとうございます。

郭 恩慈

投稿: 郭 恩慈 | 2010年11月10日 (水曜日) 18時05分

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