2012年6月29日 (金曜日)

第二回 デジタルカメラ講座 

第二回 デジタルカメラ講座 

■月日 8月18日(土)  (開場 12:30) 講座 13:00~15:00

■会場 「JazzBar Dumbo2」   江東区常盤 2-10-3  03-3635-2909

■アクセス 地下鉄 半蔵門線 大江戸線 清澄白河駅 徒歩3分                      

       地下鉄 新宿線 大江戸線 森下駅 徒歩3分

■料金 ¥2,000 (テキスト、コーヒー代、含む)

■ご予約は下記にお問い合せください。  先着10名様で締め切ります。

 「Jazz Bar DUMBO2 」 電話 03-3635-2909

■講座について

ここ数年写真を趣味にされる方が大変増えていますよね。

デジカメの購入、買い替えをご検討されている方から、                        どの機種を買えばよいのか良くご質問をいただきます。

そこで今回は、カメラ選びのポイントや、写真撮影の基礎を解説し、                         カメラの様々な機能を使えるようになるための講座を開催いたします。

当日は下記のものをご持参ください。

・メモに必要な筆記具                                                      ・普段ご使用のデジカメ&説明書

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2012年3月28日 (水曜日)

デジタルカメラ講座を開催

3月20日のチャリティライブ&写真展の流れで、                                       デジタルカメラ講座を開催します。

第一回 デジタルカメラ講座 写真の基礎編

■日時 4月28日(土) 14:00~16:00 

■会場 JazzBar Dumbo2   江東区常盤 2-10-3  03-3635-2909

■アクセス 地下鉄 半蔵門線 大江戸線 清澄白河駅 徒歩3分                      

      地下鉄 新宿線 大江戸線 森下駅 徒歩3分

■料金 ¥2,000 (テキスト、コーヒー代、含む)

■ご予約は下記にお問い合せください。  先着20名様で締め切ります。

 「Jazz Bar DUMBO2 」 電話 03-3635-2909

■講座について

デジカメが写真のハードルを下げたことにより、                                       ここ数年写真を趣味にされる方が大変増えていますよね。

写真展を開催すると写真の撮り方の質問をされる事が                                  多くあるため、そのような方々向けに写真の基礎的な事を                                  解説する講座を開催いたします。

当日は下記のものをご持参ください。

・メモに必要な筆記具

・残念だった失敗写真

・普段ご使用のデジカメ&説明書

                                           

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2011年6月20日 (月曜日)

河津バガテル公園のバラ園

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先月のとある晴れの日、急に思い立って伊豆の河津にある                              「バガテル公園」のバラを見に行ってきました。

この日は快晴だったのですが、風が強く撮影は苦労しました。

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バガテル公園はフランス式の庭園になっており、行く前の想像を                           はるかに超える創りの良さがありました。

公園周辺の山並みも新緑の時期は特に綺麗なので、散策していて                        とても気持ちの良い所でした。

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午前中バラの撮影を堪能したあと、河津駅近くのお店でお昼を食べました。

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河津からさらに足を伸ばし「入田」の綺麗な砂浜を見物してから帰路につきました。

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2010年12月11日 (土曜日)

清澄アートギャラリーのスタジオユース

先日個展を開催させていただいた清澄アートギャラリーをスタジオ代わりに                              商品撮影したたのですが、その時の画像などをギャラリーの方が下記のサイトに                  アップしてくださいました。

■Let’s enjoy Tokyo                         http://www.enjoytokyo.jp/museum/spot/l_00029483/free-page.html                                                       

■清澄アートギャラリーのページ                                              http://blog.kiyosumi-ag.com/archives/1136366.html

撮影しているところを撮影されるのって、ちょっと不思議な感じでした。

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2009年5月20日 (水曜日)

旧友との再会?

私の原点とも言うべきカメラがこのニコマートFTです。

Nikomart
以前、このブログタイトル「硝子ごしの世界」の「硝子たち」を紹介した時に写真を始めたきっかけとなったカメラとして、ニコマートFTのことを書いた記憶があるのですが、その時は行方不明だったので画像をアップしていませんでした。

先日荷物を整理していたところ、棚の奥の箱を開けると、今は使用しなくなったカメラ関連の小物などと一緒にこのカメラが顔を覗かせていました。

懐かしくなって手にとってはみたのですがシャッターが故障しているのを思い出し、少し複雑な気持ちになりましたが、中学2年から高校2年までの約3年間をこのカメラとともに過ごした思い出の品として保存しています。                       

一眼レフを使い始めて最初の半年以上はこのカメラに付いていた標準50mm/f2レンズのみで撮影していました。色々な被写体を撮るうちに望遠レンズや広角レンズへの欲求が高まりました。
記憶では、中学の修学旅行を控えて最初に購入したレンズは、35mm/f2.8です。すっかり写真にのめり込んだ翌年、「スーパーニコン」というキャッチコピーとともにNikon F3が発売され、それまでのカメラとは一線を画したジュージアローデザインの虜になってしまいました。それからは、いずれ手にしたいと考えるようになり、カタログを穴が開くほど眺めたことを覚えています。

それからは自分に必要な機材を少しづつ揃えてゆきました。
SB-11というガイドナンバー36のグリップオンタイプのストロボを手に入れた時は、フルマニュアルカメラのニコマートがストロボ撮影の時だけ絞り優先オートが可能になり、実に画期的でした。高校2年の時に遂に念願のNikon F3を手にすることができたのです。このカメラを使えば今まで撮れないと諦めていた様々な被写体に挑戦でき、それまで撮ったことのないような写真が撮れる気がしたあの期待に満ちた気持ちを今でも覚えています。

その後、様々な経験を積み新しい高性能なカメラを手にしてもあの時ような気持ちは味わえないなくなったのは大人になった証でしょうか?

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2009年4月18日 (土曜日)

花見のてんこ盛り

4月12日(日)曇りのち晴れ

今年は桜の撮影に全く計画のないまま春を迎えていた。
ある日気が付くと都内の桜は満開になっていた。

このまま春が過ぎ去って行くのを見送る訳にはゆかないので、                 毎年のように訪れる長野、山梨辺りの開花情報を確かめると、                    山梨辺り開花時期は、東京とあまり差が無く既に開花していた。
そこで去年スケジュールが合わずに断念した長野の高遠を                  調べてみると、6日に開花したばかりで、見ごろは週末の11日                 との予想だったので、照準を高遠へ合わせ12日(日)に行くことに              決定した。

今年はETC装着車への高速料金割引の影響で例年より混む                                    ことは間違えないので、出発時刻を午前3時に設定した。

午前3時15分出発。
星が見えないので、残念ながら曇っていることは認識できたが、                 現地が晴れていれば問題ないので箱崎ICから首都高速にのり、                           中央道へ向かう。さすがに交通量は少なく順調に走れ、2時間                              かからずに諏訪南ICで中央道を下り、夜明け間もない甲州街道を
諏訪湖方面へ走りる。
杖突街道との交差点を左折すると間もなく杖突峠の登り坂に入る。
初めて来たころは、一部未舗装だったり、道幅が狭かったりしたが、                          今ではきれいな道が杖突峠の頂上まで続いている。                                    頂上付近では日陰の道路わきに残った雪が目に入った。
杖突街道は、高遠町まで信号もほとんど無いためスムーズに走れ、
計画より1時間以上早く到着できたが、高遠の街中はすでに渋滞しており、
駐車場に車を入れるまで30分ほどかかった。

例年になく出足が早いのに驚かされたが、予定通り入口に近い                               駐車場に車を置けたのはラッキーだった。
チケットを購入して城址公園に入ると桜は満開で、散り始める                               寸前と言った状態だった。

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園内に入るとどの方向を向いても桜の花で視界を遮られるので、                            薄いピンクの幕に覆われたような空間になる。

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駐車場に入る渋滞同様に、朝から人も多く混雑していた。
まだ7時前なのにこのような状況だと、ピーク時はどうなって                               しますうのか思いやられる。

うす曇で陽がまだ低いため、光が桜に当たらないため撮影せずに                           準備できたてのたこ焼きの屋台で空腹を満たして時間を潰す。

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陽が上ると共に序々に天候も回復してきて、陽が射し始めるのを                            待って撮影をはじめ、一回り城址公園を撮影して撮影を切り上げた。

駐車場を出て、次の目的地に行く前に高遠の街中に寄って城下町側から           高遠城を眺める。

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高遠から伊那市街に向って走っていると、高遠に向かう反対車線は                         ずっと渋滞していた。この人たちはいつになったら高遠に到着できるのか、                 人事ながら心配になる。

伊那市街を抜け、中仙道の奈良井宿へ向かうため権兵衛街道に                          入ると、極端に交通量が減った。一つ目の長いトンネルを抜け、                           二つ目のトンネル走行中に、一瞬居眠り運転をしてしまい、ハッと目を                        開けるとセンターラインに立っているポールが目前に迫っていた。
とっさに急ハンドルをきるのは危険と判断して、2~3本ポールに                              接触しながら、徐々に元の車線に車を戻した。少し間はあったものの                        反対車線から車が来ていただけに、もしこのポールが設置されて                           いなかったらとか、うまく元の車線に戻れていなかったら、と考えると                         後から冷や汗の出る出来事でした。
幸い車はバンパーに傷がついただけで、走行には何ら問題が                             無かったので助かった。寝不足状態で運転することがいかに危険かを                     思い知りつつ、反省しました。

トンネルを抜けると奈良井ダムのダム湖が左手に見える。
少し行くと中仙道に出てすぐに奈良井宿が見えてきた。

奈良井宿に着き、暇そうにしていた駐車場のおじさんに食事のお奨め                        のお店を聞いたところ、時間が早すぎるからと笑われてしまった。
夜明け前から動いているので、感覚的にはお昼ぐらいの空腹感を                       感じていたのだが、実際の時間は9時半を少しまわったところだったので、                     奈良井で食事することは諦めた。

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駐車場の端に置いてあったC型蒸気機関車を見て小学生のころ読んだ          蒸気機関車の本に、型番のアルファベットは動輪の数を表していると             いうことを思いだし、動輪を数えると確かに3つだった。

踏み切りを越え、奈良井宿に入るとシーズン前だし、時間が早いこともあり、
人影もまばらで撮影しやすかった。
街並みはよく整備されており、電柱はないし、建物も昔の様式で保存されて          いた。

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奈良井からは中仙道を北上し、塩尻まで行き中央高速に乗ると、また眠気を        感じたので、諏訪SAで昼食をとりながら休憩しました。

次の目的地は小淵沢ICからほど近い「神田の大糸桜」。今回初めて訪れたのですが、道路に設置されていた看板を辿ると無事到着できました。

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老木で痛みがひどいためか、青い防風ネットで2方向が囲われていて、少々痛々しい感じだった。

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「駒ヶ岳神社」は10年ほど前に一度訪れたことがあり、オドロオドロシイ雰囲気が漂う場所だったイメージがあったのですが、今回は春の例大祭当日で、地元の方たちが集まり、お神楽が催されていてとてもにぎやかだった。

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最後に「山高神代桜」に行くと、実相寺の桜並木は花吹雪を散らす状態でしたが、神代桜はほぼ葉桜になっていました。

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今まで長野、山梨方面に毎年のように花見に来ていましたが、これだけ           盛りだくさんに見たのは初めてだった。

撮影を終えると午後3時を回っていたので、中央高速にのるとすでに渋滞が        始まっていた。家に帰り着いてのは午後8時を過ぎていた。

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2008年12月 9日 (火曜日)

深川祭りフォトコンテストの結果

9月17日にブログに書いた深川祭りフォトコンテストについて報告があります。

コンテストの展示会場になっていた東京都現代美術館に見に行ったのですが、思いの他レベルが高く、今回は賞などとれないなあと感じていましたので、すっかり忘れていたのですが、先日主催者のお祭りの総代さんからご連絡をいただきました。

私の写真が銅賞をとったので、表彰式に出席してくださいとのことでした。残念ながら仕事の都合で出席することは出来ませんでしたが、後日賞状や商品をお届けいただきました。

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出品作品を見て祭りという題材に対するアプローチの違いを感じていたので、プロの写真家が審査で、銅賞をとれたのは結構うれしい出来事でした。                     

銅賞受賞作品はこちら

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濡れることを恐れずに撮影した甲斐があったというものです。

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2008年9月17日 (水曜日)

深川祭りフォトコンテスト

すっかり涼しくなったと思ったら残暑が戻ってきた連休前、日陰に入れば爽やかな風が気持ち良い季節になりました。

夜コンビ二に行こうと歩いていると、公園から聞こえてくるのは虫の声の主役がセミから秋の虫にすっかり様変わりしていることに気付き、秋だなあと、、、去り行く夏に寂しさを覚えました。日曜日はいつもだったら葉山に行くところですが、今週末のトローリング大会には不参加なので、のんびり過ごすことにしました。

そういえば、19日から26日に「現代美術館」の映像ギャラリーに展示されるフォトコンテストに出品する写真をご覧ください。

■ 総代が人差し指を空に向かって突き上げる仕草をしながら「させ!させ!」と掛け声をかけると、担ぎ手は呼吸を合わせて神輿を差し上げます。

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派手な水掛けの見せ場では、お約束!?になっています。

■ 清洲橋を中央区側へ向かって渡ります。優雅な清洲橋のラインとお神輿の取り合わせはなかなか良いものです。

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■ 中央区側から永代橋を渡る手前で、消防放水による豪雨のような散水の中に入った瞬間です。

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防水カメラではないので、濡らさないように気をつけていたのですが、この状況ではどうしようもありません。防滴性能を信じて腹をくくり撮影を続行しましたが、幸いなことにカメラは異常なく動き続けてくれました。

■ 永代橋の上は祭りのクライマックスに向かって盛り上がります。

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橋の幅一杯に神輿が踊ります。これだけの人数が同じ歩調で歩くと、不気味なくらい橋が揺れるんです。まあ、多少の揺れであれば大丈夫なことは判っていても、あまりいい気持ちはしません。

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■ 佐賀町は、昔から水掛けの名所で、ここの水の掛けっぷりは半端ではありません。見物するならここがお勧め!

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最近はマナーの悪いカメラマンが増えたので、危なくてしょうがない。神輿の前にちょろちょろ出てきて写真を撮る。それも決まって年寄りだから始末が悪い。一部のマナーの悪い人のお陰で全てがマイナスイメージを持たれてしまうということを意識していただきたい。

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勢いをつけて神輿が動き出す瞬間を後ろ向きに歩くながら撮影。

■ 門前仲町交差点、ここでも消防の散水が行われ、集中豪雨のような水を紙一重でかわしながら撮影を続けた。

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交差点で一回転したあと、神輿を差し上げ、観客にアピール。

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バケツで水を掛けた瞬間を捉えた写真ですが、これは悲惨。こんな掛け方したら耳に水が入っちゃいますからね。

水は、横からではなく、上からかぶるように、そして上手く散らしてもらわないとたまったものではありません。

■ 泣く子も黙る 消防放水!

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いい感じで水がブレて散水の激しさを表現できました。

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2008年9月 4日 (木曜日)

気持ちの良いクルーズ

先週末の日曜日は天候に恵まれ、気持ちの良いクルーズでした。

前日までの荒れた天候のため、まさかこんなに良い天気になるとは思わなかったので、一眼を持参しなかったことを後悔!

この日はみんな前向きで、スピンセールを上げてセーリング。

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江ノ島の手前の腰越沖にアンカリングして、のんびり海上で昼食をとりました。

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海パンがなく、泳ぐことは出来なかったので、靴をぬいで足先を海に入れると、気持ちよかった。

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2008年8月26日 (火曜日)

深川八幡祭り本番(その2)

私のブログは、写真をアップしてナンボって感じなので、写真整理が済むまでどうしても、更新がストップしてしまうのですが、ようやく写真整理にメドがつきました。

町会の方々に撮ったままの2000枚をご覧いただく訳にはいかないので、写真の作品性?はこの際無視し、顔がちゃんと写っているか、同じ人ばかりダブっていなかと言う観点で事務的に選択を実行し、約1/13の150枚に絞り、後日公開する準備を整え、後は出展を依頼されている地元開催の深川祭りのフォトコンテスト用の写真を15枚ほど選んでプリントアウトを完了。フー!

ちなみにこのフォトコンテストの出品作品は9/19(金)~9/26(金)に「現代美術館の映像ギャラリー」に展示されるので、お時間のある方は是非どうぞ。

3年前も頼まれて出品したのですが、その時は締め切りが迫っていたため、自宅プリンターでプリントアウトしたものだったのですが、そのうちの1枚が賞をいただきました。気づいたら展示期間が終わっていたため、どの写真で賞を獲ったのか分からずじまいで、後日商品だけ受け取ったことが心残りでしたので、今回はちゃんと写真屋さんでプリントしましたし、必ず見に行くことにします。

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清洲橋を渡りきったところです。

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昼の休憩を終え、新川町から永代橋を渡り、いよいよ見せ場に差し掛かり担ぎ手のテンションも上がっているところです。佐賀町のこのポイントは昔からトラックの荷台に水を貯めて大勢の人が水をかけるので、私としては、見所NO.1だと思っているのですが、近頃はマネをしてあちこちで見かける光景になってしまいました。

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この辺り、うちの町会の神輿は女神輿になっていました。

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永代通りの大きな交差点では消防ホースで水をかけるのですが、その勢いは目を開けていられないほどです。ちなみにカメラを抱えたまま、この水を何度も超えなければならなかったので、カメラの耐水試験をしちゃいました。さすがニコン、D300もD80も何の異常も無く作動し続けました。

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門前仲町交差点のひとつ手前にもまた水かけスポットがありましたが、元祖と比較するとちょっとしょぼかった。

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門前仲町交差点、いよいよ祭りもクライマックス!この辺りの見せ場は睦のメンバーが中心となってかっこよい担ぎっぷりでした。

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こうして、無事町会まで戻ってから、1時間以上かけて町内をお礼まいりして御祭りは終了します。

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